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Posted by: kawasaki
2007/10/06 12:01












Posted by: kawasaki
2007/10/06 08:07
実広秦史選手 -3  38位
菊地哲也選手   0  48位
川崎篤人選手 +26 145位
Posted by: kawasaki
2007/10/05 11:17
今日は自分のラウンド終了後に実広選手のパーティーについて廻りました。バリー・シュルツも一緒のパーティーでしたので非常に興味深かったです。
実広選手は8番までにー4と好ダッシュを見せましたが、9番、10番で連続ダブルボギーでイーブンへ。その後耐えに耐えて、13、14、18番の難ホールでバーディーをとり-3で上がりました。良くぞ挽回したと思います。前回に比べて崩れない強さを身に付けたと思います。トータル7アンダーで21位です。シード権(20位以内)が目標となります。
バリー・シュルツは非常に調子が悪く、ショットの精度も悪く、パットも入りませんでした。8番ではわずか4mのパットを外してしまいました。途中ではついにキレてしまい、ディスクを蹴飛ばすというバリーらしくない態度が見えたぐらいです。ただし、それでもスコアはこのラウンド5アンダーです。やっぱり、スコアはまとめてきます。
菊地選手も1アンダーと踏ん張り、昨日と同じ50位で頑張っています。明日は昨日・今日の反省を生かし、さらにスコアが良くなることでしょう!
トップにはついにケン・クライモが上がってきました。2位のネイト・ドスとの戦いが楽しみです。
その他目立ったところでは、グランドマスター世界チャンピオンのデビッド・グリーンウェルがなんと7位で頑張っています。やはり、とんでもないおじさんです!!
USDGCのコースの難しさをスコアでご紹介しましょう。昨日あるアメリカのプレーヤーが恐怖の17番アイランドホールで11連続OB、1ホールのスコア=23の世界ワースト記録(?)を作りました。
今日は10番で、9連続OBの21のスコアが出ました。
18番は刻めば50mぐらいのアプローチになりますが、10番はOBをするとドロップゾーンから、アイランドに入るまで永久に投げ続けなければなりません。アイランドの最も手前の縁まで約70m、確実に入れるには80m、今日は向かい風でしたので90m投げられる遠投力が無ければ、アイランドにはたどり着けません。
USDGCは世界一難しいコースなのです!





Posted by: kawasaki
2007/10/05 10:14














Posted by: kawasaki
2007/10/05 09:08
実広秦史選手 -7  21位
菊地哲也選手  -1  50位
川崎篤人選手 +20 146位
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