Re: パット練習について ( No.1 ) |
- 日時: 2010/01/28 19:29
- 名前: 実広
- はらくにさんこんばんは
この件に関しては共通の認識を枚数で作るのは難しいと考えています。
人それぞれ、試合を前に重点を置いている箇所はそれぞれですからね。
共通の認識を持ちたいのは、相手に対しての気配りを持つということだと思います。
みんなのバスケットであること、みんなが練習したいと思っているという意識をもてば、5枚持っていても途中で「どうぞ」と言えるし、おのずと現状にあった方法で行うようになると思います。
気がつかない人に対し、途中で取りに行かせてもらうことは、勇気のいることかもしれませんが、お互いが意識しなければいけないこと、失礼なことではないと思います。
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Re: パット練習について ( No.2 ) |
- 日時: 2010/01/28 23:14
- 名前: 学
- 僕も実広さんの意見と同じですね。
アメリカでは1枚で練習する人もいれば、4,5枚持って練習する人もいます。ただ皆は、迷惑がかからないようにして練習しているように感じました。
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Re: パット練習について ( No.3 ) |
- 日時: 2010/01/29 14:14
- 名前: T2
- こんにちは
私も皆さんと一緒で、周りと調和して練習できるのであれば特に枚数は関係ないのかなぁと思います。
ちなみに私の場合は2枚、ないしは3枚に決めています。 それには理由があって、試合前の練習はできるだけ試合に近い状況でやるべきだと思っているからです。
5枚6枚投げれば体が勝手に修正してくれるので、多分後半は入ります。 しかしゲームではパットは1投しかないので、それを大切にする気持ちを持っています。
1枚で入ればスタイルを変えてもう1枚。 入らなければ1投だけ修正して投げる。 って感じです。
何枚も投げ込むことは普段の練習では必要だと思いますが、私に限って言えば、試合前や試合中は「1投入魂」の意識を持って練習しています。
なんか回答になっていなくてすみません。
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Re: パット練習について ( No.4 ) |
- 日時: 2010/01/30 12:12
- 名前: はらくに
- 実ちゃん,学さん,T2さん、お返事ありがとうございます。
要は「気配り」なんですよね。 周りの人が待っているのにパットを続けるのも「気配り」が足りませんし、それを中断させてディスクを回収するのも「気配り」がないと思います。 お互い「気配り」があれば、枚数なんてこだわることないですね。 本場アメリカは、それが確立されているんですね。 ありがとうございました。
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